ホーム 新着情報 研修概要 施設概要 Q&A


【赤レンガ・チャレンジ事業(ゼロ予算事業)】

漁業研修所施設の開放について 

道では、道民サービスの向上、道有施設の企業団体等への利用拡大を促進し、地域に開かれた漁業研修所を目指すものとし、 地方公共団体・企業団体・町内会等の住民団体に当施設・設備を開放するものです。

1.使用できる活動について
  
   公共目的のための講演会・研修会・地方公共団体等の主催するスポーツ大会など。
   施設開放の条件など詳細については「北海道立漁業研修所施設の使用に関する実施要領」及び
   「北海道立漁業研修所施設の使用にあたっての留意事項」に記載しております。
   なお、当所は研修施設であり、研修事業等(「研修計画」を参照して下さい。)に差し支えのない範囲内での
   施設開放となります。



北海道立漁業研修所施設
の使用に関する実施要領


北海道立漁業研修所施設
の使用に関する実施要領


研   修   計   画




2.開放施設及び使用料について
  
  開放施設及び使用料等については、次の表のとおりです。


開放施設


面積(u)



使 用 料



加算料金


実費負担


貸出単位


貸出規模


 
    体育館棟
  @体育館

713.79 無料 有料※1 無料 1時間 体育館全面

留意事項2n参照
 
    講義管理棟
  A視聴覚室・情報処理室


102.20 無料 有料※1 無料 50名まで

留意事項2n参照
 
    講義管理棟
  B演習室(1)


29.80 無料 有料※1 無料 10名まで

留意事項2n参照
 
   講義管理棟
  C演習室(2)


29.39 無料 有料※1 無料 10名まで

留意事項2n参照
 
    講義管理棟
  D中教室


80.60 無料 有料※1 無料 30名まで
 
    漁業実習棟
  E水産加工実習室


110.16 無料 有料※1 有料※1
ガス利用時
留意事項2n参照
 
  Fグラウンド

8,100.00 無料 無料 無料 1時間 グラウンド全面
 
  G干場


1,600.00 無料 無料 無料 1時間 アスファルト

舗装広場全面

※1 利用時期や時間等で金額が異なりますので、詳しくはお問い合わせください。
※2 宿泊施設も利用可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。
            


3.施設利用申し込みについて
  
   利用を希望する場合は、施設の利用状況を電話等で確認して下さい。
  申込みをする場合は、施設使用日の30日前までに「行政財産使用許可申請書」を提出して下さい。 
  使用許可の決定通知とともに、使用料・加算料金に係る納入通知書を発行しますので、納入通知書により納入して下さい。
  申請書の提出から施設の利用までの手続きについては、「行政財産使用許可に係る手続き」を参考にして下さい。

 
行政財産使用許可に係る手続き

<申請に必要となる各種様式>    PDF形式
行政財産使用許可申請書
行政財産返還届
口座振込申出書
<申請に必要となる各種様式>    Word形式
行政財産使用許可申請書
行政財産返還届
口座振込申出書
<各種様式の記入例>   
行政財産使用許可申請書
行政財産返還届
口座振込申出書


4.その他

 施設の利用状況や申請手続き等でご不明な点がありましたら、下記にお問い合わせ願います。


〒041−1404 北海道茅部郡鹿部町字本別540−198
  北海道立漁業研修所 総務研修課
TEL 01372−7−5111
FAX 01372−7−3042


漁業研修所航空写真 漁業研修所所在地
                              
          ↑TOPへ