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THE STYLE COUNCIL THE SINGULAR ADVENTURES P25P 20235 1989年 スタカン初のベスト盤。 カメ−ルが参加してたのは、 1985年の「アワ−・フェイバリット・ショップ」から 1989年の「ザ・シンギュラ−・アドヴェンチャ−ズ」 までの全アルバム、2回のワル−ド・ツア−です。 ポ−ルとミックの他に、ヴォ−カルのD.C.リ− ドラムのスティ−ブ・ホワイトがレギュラ−・メンバ− として参加していました。 よく聴いていたアルバムで、全曲お気にいりです。 特に7曲目「タンブリング・ダウン」はドライブには欠かせない曲 でした。再結成はないのだろうか・・・ |
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CAMELLE HINDS SOUL DEGREES VICP-5685 1995年 1stソロ・アルバム。 基本は70年代ソウル、R&Bなのでしょうね、プラス、 ジャズやラテンの要素を取り入れたアルバム。 1曲目の「SAUSALITO CALLING」から、クラブ・シ−ンで ヒットし、シングルをリリ−スしてからアルバムを発表する ことになったようだ。 スライ&ファミリ−・スト−ンの5曲目「THANK YOU」 (ベ−スすごいよ−−)をカヴァ−している以外は、 全曲彼の(共作も含む)作品です。 3曲目「HEAVY ON SUMMERS VIBE」このグル−ヴ感なん ですね・・・アツイ音に唸る。 (トウキョウ、ボクハトテモウレシイデスと日本語で入っている) 元スタカンのミック・タルボットも参加しています。 |
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CAMELLE HINDS VIBE ALIVE! VICP-61009 2000年3月国内発売 6月の愛聴盤にも取り上げていますが、全曲いいですね。 決して、飛ばす曲がない。 このちょっと怖そうなジャケットの写真からは、想像もつかない 声なんですね。ファルセット・ヴォイスで抑えたような声で、 それでいて、説得力ありますね・・・歌唱力抜群だと思うナ。 声が特徴あるから、その声に魅入って聴いているうち 今度は、声に慣れて、バックの楽器の音がチャント耳に 入ってくる、インストアルバムでもいいほど曲がクオリティ高い と思います。 6曲目「FIRST TIME」に包まれて、夜を過ごしたい! |