![]() | NO.1 |
Musician is: Freekbass - Bass,Producer, Mixing John Yates - Mixing Tom Coyne - Mastering Craig Shields - Keyboards, Moog Synthesizer Drum Programming Matt Reynolds - Flute, Sax (Alto) Mark Chenault - Vocals Angie Wilson - Art Direction Chris Donnelly - Guitar (Electric) でも取り上げています。 |
FREEBASS
Ultra-Violet ImpactEgg Records 98003-3 輸入盤 1998/10/20 ベース奏者Freebass(現在はFreekbassと名乗っています)の1998年に発売 されたアルバムです。 今年日本でも発売された2枚目のオリジナル・アルバム"BODY OVER MIND"
彼自身の作品&プロデュ−スなんですよね、(2枚目はブ−ツィ−がを聴いて俄然好きになり、常道である遡って聴いてみたいという好奇心が 出て、この1枚目のオリジナル・アルバムを聴いています。 聴いて2枚目と全然違うなと感じました、よく見たら、このアルバムは全曲 プロデュ−スし、自身の曲は3曲しか入っていません)全体的にデイ−プな
I'm looking forward to the 3rd album very much!!ファンク・サウンドで、シリアスだなと思った次第です。 特に6曲目など妖しい雰囲気で、泥流ファンクとでもネ−ミングしたいくらい。 (2枚目の方は完全に陽気なファンクでした)ということで、どちらが彼の やりたい音楽なんだろう、と不思議な気分になりました。3枚目はどんなア ルバムになるのか、非常に楽しみにしています。 Track List 1. Promised Land (Freekbass)
2. Don't Go Riding 'Round (Freekbass) 3. All You Want to Do Is Make Money? (Freekbass) 4. Infect You (Freekbass) 5. Don't You Look So Wonderful (Freekbass) 6. Won't You Come over to My Place Tonight (Freekbass) 7. Stay in My Corner (Freekbass) 8. Medicine Maker Man (Freekbass) 9. Mind Is Made Up (Freekbass) 10. Ultra-Violet (Freekbass) |
Musician is: Freekbass : Bass, Guitar, Keyboards, Vocals Swift : Drums, Vocals Big Rob : Vocals Mark Chenault : Vocals Bootsy Collins : Executive Producer,Vocals Dave Davis : Mastering Freekbass : Main Performer, Producer Laurence Hill : Artwork, Design Westy : Assistant Engineer Angie Wilson : Artwork, Design, Illustrations でも取り上げています。 |
FREEKBASS
BODY OVER MIND Gemini Records 輸入盤 2001/6/26 sale オハイオ州シンシナティ生まれの白人ファンクベース奏者 Freekbass (以前は FreeBass)クリス・シャ−マン( Chris Sherman) の、同じベ−ス 奏者で同郷のBootsy Collinsの全面サ−ポ−トを得て(ブ−ツィ−が プロデュ−ス、ヴォ−カル参加、ブ−ツィ−の息子ピーウィー・コリンズが ラップを、ブ−ツィ−の兄、キャットフィッシュがギタ−で参加)発表した アルバムです。 輸入盤は去年出ていたのですが、日本でも2002年9月に発売になりました。 ということで、日本でもこれから多くの人に聴いてもらうことになりそうです、 私も輸入盤ですぐに聴いて、聴きたい音楽はこれだ !!と思って愛聴してい た次第です。ファンク度全開、悲しい気分で聴いていても、身体が自然に反応 踊り出してしまいたくなり、"明日はなるようになるさ!"という呪縛に取り憑 かれ、待っていましたという感じです。全曲パワ−ありですが、特に 4曲目"Body Over Mind"が粘ば粘ばとしていて、最高ッス。 "Freekbass"とは、ベ−シストのFreekbassを中心として、現在は5人編成 Freekbass(bass,Mutron bass,vo)、J(sax,bass,keyb)、miara SWIFT(ds,vo) Aaron Mahoney(keyb)、SEAN mcgary(g)バンドの形態をとっています。 Bootsy Collinsが現代版の"ラバ−・バンド"とし、ファンク魂を受け継ぐ バンドとして絶賛するのも、このイカレタ、サウンドを聴いたら納得!! How amazing!!!!! I hope to continue the activities from now on, too.It is favorite sound!! Track List 1. Intro 2. Hear Me Play- Collins/Sherman 5:15 3. Mission -Collins/D/M/P/S 5:39 4. Body Over Mind-/Denton 5:31 5. Sense of Anxiety- Collins/D/R/S 4:31 6. Connect 7. Freekbass 2yk- Collins/Sherman 5:40 8. Baby Baby -Denton 4:36 9. Thang -Phillips/Reynolds 4:05 10. Do What You Gotta Do -Denton 7:42 11. Peppermint Leather- McGary/Sherman 1:39 12. She's Already There -Denton 4:24 13. Silver 17 |
Track List 1.So you wanna be a gangster 2.Cool about it 3.Blackout 4.Cat in the hat 5.Pay party 6.Hanpecked 7.Starvin' like Marvin 8.Cutie on duty 9.Me and my girlfriend 10.I wanna hangout with you |
MR.FIDDLER WITH RESPECT elektra 9 60959-2 輸入盤 1990年 P-FUNK一派のMR.FIDDLERの、非常に貴重な一枚です。 ジョセフと、弟のト−マスのフィドラー兄弟が中心のユニット ですが、たぶんこの一枚だけが彼らの軌跡になるのだと思います。 P−FUNKの総師ジョ−ジ・クリントンが制作に全面拘わっており、 同じく、ジョ−ジ・クリントンが声をかけたことがキッカケで道が開けた スティ−ヴィ−・サラスがサイケなソロで、ドラムのスティーブ・ ジョーダンが6曲目".Hanpecked"で参加。 まず、1曲目"So you wanna be a gangster"を聴いた途端に、 ぶっ飛んだ!! (I listened to the first song and flew!!) 世の中にこれほど、カッコいいユニットがいたのか!!この衝撃をどう 伝えようか?(How shall I introduce this shock?) この気骨のあるベ−ス音、これだから、音楽好きは辞められない。 サウンドの方は、P-FUNK一派ということで察しもつくと思いますが、でも ひと味違いますよ、R&B,funkを基調としながら、スイング・ジャズの ク−ルな軽快さがブレンドされ、キレがよく逞しい。 2曲目"Cool about it"は、特にいいですね、ミスタ−フィドラーという くだり、もうどうにでもしてくれぃ!というほどカッコいい。 全体的にぶっといボトムで、そのうえに洒落なサウンドが乗っかっている もし、カッコいいサウンドを探しているのなら、自信を持ってお薦め しますが、残念ながら廃盤になっている可能性大です。大絶賛!! It can meet this album, and it is supreme bliss!! MR.FIDDLER is: Thomas"Bubz"Fiddler(b,g,bvo) Joseph"Amp"Fiddler(keyb,lead&bvo,drumprogramming) Steve Salas(lead g solo-6) Steve Jordan(ds-6) Duane"Blackbird"MCknight(lead & rhythm g) Brian Mcknight(bvo) Benny Cowen(tp) Gregg Thomas(sax) Gregg Boyer(tp) Chris Bruce(g) etc |
Musician is: Gulli Briem - Drums Fridrik Karlsson-Guitars Eythor Gunnarsson-Keyboards Johann Asmundsson -Bass Osker Gudjonsson-Sax |
MEZZOFORTE MONKEY-FIELDS Cat.nr: 2002739 輸入盤 1997/7/22 1977年にアイスランドで結成された、Fusion(Pop+jJazzFunk)バンドの14th イギリスを中心に長年活動していますが、日本ではあまりCDも売られて いないし、(その割には、曲だけ知っている人が多いのは、日本のCMや TV番組のBGMとして使用されることが多い)過去発売されたCDもほとん どが廃盤になっているようですが、何枚かのタイトルは、HMVのネット販売 で購入することができますし、ドイツの"ZYX Music"というレ−ベルから 再発されていることもあり、少しは入手しやすくなったと思います。 日本では、彼らの4th"Surprise Surprise"が始めて紹介されたアルバムと なり、ここから"Garden Party"がヒットし、この曲は全世界でヒットしました このアルバムは、ポップな傾向がまるでなく、プログレっぽいジャズ ファンクが展開されており、この手の音楽大好きな私としては、大好きな 一枚となったわけです。日本でもっと知名度があがってほしいバンドです。 2000年には"Garden Party Time"というベスト盤を2枚組で発売しています The sound of the type which I really like is being condensed to this album.
|
Musician is: Marc Lehan - Cymbals, Drums Christopher Titz - Trumpet, Producer、 Flugelhom Wemer Lauscher-Bass Roland Peil - Percussion Michel Bisceglia - Keyboards Courtney Davis - Vocals Rorretta A.C. Carter-Vocals Sebastian Steiner - Arranger, Keyboards, Engineer, Drum Programming, Mastering, Mixing |
SCETCHES POWER TO THE PEOPLE any/vBr 2188 2 輸入盤 1996年 1990年代から活動しているドイツ出身のJazz Funkバンド"SCETCHES"の 1996年に発売されたアルバムです。 このバンドもヨ−ロッパ中心に活動していて、日本では知っている人が少な いと思います、まず一般のCD店では見たことがなく、HMVのネット販売で 1995年12月4日 "Different Places"(VBR2102,Europe) 1998年3月12日"Dont Ask Just Play"(VBR2127,Europe) と、ともにゲットすることができます。 このアルバムでは、タイトル曲、1曲目"Power to the People"断然カッコ いい、スピ−ド感があり、スリリングなグル−ヴィの洪水を体感できます。 3曲目"Trinity Love Thing"は、女性ヴォ−カリスト、Rorretta A.C. Carter の浮游感のあるソウルフルな声が印象的です。 4曲目"New Directions "は、Flugelhomが効果的に使われているインスト、 8曲目"Becker"はスロ−な曲ですが、ベ−スラインがすごい主張している ので、私の好みにピッタリの曲でした。 アップ、スロ−両方程良くミックスしたアルバムをワザありのミュ−ジシャン の演奏で楽しく聴けました。 Cool of the first song "Power to the People" is absolutely good!! Track List 1. Power to the People (Davis/Lauscher/Malischewski/Titz) - 4:53 2. Protones (Lauscher/Steiner/Titz) - 5:50 3. Trinity Love Thing (Carter/Lauscher/Steiner) - 4:56 4. New Directions (Bisceglia/Lauscher/Lehan/Peil/Titz) - 7:13 5. Charlie's Groove (Bisceglia/Lauscher/Niiben/Titz) - 5:04 6. Good and Bad in One (Bisceglia/Carter/Lauscher/Lehan/Titz) - 4:40 7. Nagain (Titz) - 4:43 8. Becker (Bisceglia/Lauscher/Lehan/Titz) - 7:27 9. You Stay in Our Hearts (Lauscher/Titz) - 2:04 |
Track List 1. Intro 2. Sweet Little Lass 3 . Righteous (City Pain) 4 . Your Mama's Eyes 5 . Home 6 . Lovely Jane 7 . You Can Lick It (If You Try) 8 . Even So 9. Plow 10 . Candy 11 . Sat. Morning 12. As 13. Do Me Good 14 . (untitled) - (hidden track) |
DAG RIGHTEOUS COL 01-476515-10 輸入盤 1995/5/16 1995年に発表された4人組ユニット"ダグ"のアルバムです。 最近になって聴き始めたのですが、ホントいいアルバムです、一言で表現 すると、センスよく練り上げられた作品といえます。 4人のうち、このバンドの中心人物でベ−シスト&メインヴォ−カリスト Bobbyとドラマ−のKennyが、グランド・ファンクのギタ−でヴォ−カル だったマ−クのような髪型をしており、この二人文句なくカッコいい。 ベ−スを弾きながら変化球に富んだヴォ−カル、ドラムもタイトでソリッド、 いろんな要素が混ざったデイ−プでソウルフルなサウンドが特徴。 3曲目タイトルナンバ−は、ドライブで一緒に歌いたくなるほどポップな ナンバ−で、(この曲だけ、なぜかポップです)初期のスタカンを彷彿 させるものがありました。(ベ−スラインもすんごくいい) 9曲目に代表されるような実は、深く厚いファンクサウンドがクセになり そうです。大絶賛!!!!!!! I like this album very much!! DAG is: Bobby Patterson(b,vo) Kenny Soule(ds) Doug Jervey (keyb,b-vo) Brian Dennis(g) |
Track List 1. Get Your Lover Back あなたとランデヴー (Bernard Wrigth/Lenny White) 2. Funky Beat ファンキー・ビート (Kevin Oshome/Bernard Wrigth/Lenny White) 3. Video Generation ビデオ・ジェネレーション (Bernard Wrigth/Lenny White) 4. Won't You Let Me Love You 愛のひととき (Weldon Lrvine) 5. Mr. Clean ミスター・クリーン(Weldon Lrvine) 6. Move Your Body 恋にボディー・アタック (Henry Grate Jr.) 7. Joy Spring ジョイ・スプリング (Clifford Brown) 8. Keep on Doing That Right Thing この愛をいつまでも (Bernard Wrigth/Weldon Lrvine) |
BERNARD WRIGHT FUNKY BEAT BVCM37283 2002/2/20 キ−ボ−ド奏者、バ−ナ−ド・ライトのデビュ−・アルバムに続いて 1983年に発表された2ndアルバムもCD化されて発売になった。 このジャケットでは、ちょっと解りづらいかもしれませんが、 当時最先端のストリ−ト・カルチャ−だったブレイク・ダンスに興じる 若者が写し出されています。ということで、想像もつくと思いますが ヒップ・ホップを全面フィ−チャ−し、この作品も時代を先取りした 一枚といえ、1〜3曲目までと4曲目からの曲調がガラリと変わり 面白い展開だ。(ブラック・フュ−ジョン・ヒップホップからジャズ・トリオ) 7曲目"Joy Spring"の生ピアノもスイング感にあふれていていいね。 8曲目"Keep on Doing That Right Thing"は、ヴォ−カルがフレッシュ なのに対し、この厚みのあるサウンドですからね、ベ−スが圧倒的。 しかし、この時代の人は凄いよね、ナ−ドをはじめその仲間たち、 マ−カスにしてもレニ−・ホワイトにしても、この時に刺激を受けた サウンドは、いつまでも聴き手に残るのだろう、トラウマのように 私たちの趣向を支配している。 Musician is: バ−ナ−ド・ライト(kyd,vo,produce) ウェルドン・ア−ヴィン(kyd,arr) ニック・モロック(g) チャ−リ−・ドレイトン(ds) レニ−・ホワイト(ds,produce) デイヴ・グル−シン(arr,produce) etc |
Track List 1.Master Pocker (Konnie Miller/Bernard Wrigth/Weldon Irvine) 2.Firebolt Hustle (Henry"Hanky" Grate Jr./Harold Grate) 3. Haboglabotribin' (Don Blackman) 4.Spinnin' (Al"wink"Fiythe) 5.Just Chillin' Out (words:Bernard Wrigth/Al"wnk"Fiythe/ Barry"sunjon"Johnson/music:Marcas Miller) 6.Bread Sandwiches (Bernard Wrigth/Denzel"wink"Miller Jr. /Steve Teele) 7.Music Is The Key (Welden Lrrine/TommySmith) 8.We'reJust The band (Henry"hanky" Grate Jr.) 9.Solar (Miles Davis) |
BERNARD WRIGHT NARD BVCM37240 2001/10/24 1963年マイアミ生まれのキ−ボ−ド奏者、バ−ナ−ド・ライトの20年 前のGRPからの初リ−ダ−作にしてデビュ−作が2001年にCD化 されたのがこのアルバムです。なんとナ−ド17歳の時の作品 (17歳でこの才能!!)ですが、まったく古さを感じないんですね。 それどころか、逆に新鮮さを感じてしまいます。この時代にこれほ どのサウンドつくりをしていたとは、なんという先見の目だ! 2曲目"Firebolt Hustle"を現在のファンク、R&Bファンに聴いてみて もらいたいですね、 分厚いブラック・ファンクに生ピアノの伸びやかな 響きが、なんともカッコいい。 9曲目"Solar"は、マイルスの曲を演っているが、こんなストレ−トア ヘッドな曲も聴き応えありますね、この曲では、ドラマ−の "Roy Hoynes"のプレイが輝く。 ナ−ドは、ベ−シストのマ−カス・ミラ−やドラマ−のレニ− ホワイトと"THE JAMAICA BOYS"というユニットをつくっていた ことでも知られています。 Musician is: バ−ナ−ド・ライト(kyd) デイヴ・グル−シン(kyd,produce) ドン・ブラックマン(p,etc) マ−カス・ミラ−(b) ル−サ−・ヴァンドロス(back vo) パティ・オ−スティン(back vo) etc |
Musician is: Don Biackman(vo,p,keyd,g,etc) Roger Byam(ss) Kyle James Blackman(g) Jonathan Butler(g) Nate"Raaw"Simpson(DJ,rap,etc) Welden Irvine Jr.(p) Tonni Smith(vo) Ladora Knight(vo) etc |
DON BLACKMAN LISTEN Expansion Records EXCDP 33 輸入盤 2002年 ドン・ブラックマンの20年ぶりの新作オリジナル・アルバムが出たと 友人"DJ Ritz"(Mr.Roel Ritzema)から知らされた時には、耳を疑っ たが、こうして実物を手にしてみたら、本当にうれしさがこみ上げて きた。なにがうれしいって、こうして元気で活動していてくれたことに 1曲目"Coning To You-Coming To Me"でピアノの音が聴こえてきた 時には感慨深いものがありました。 それで、この新作はというと、下記の1stアルバムと同じく、 ヴォ−カルをフィ−チャしたファンキ−でグル−ヴィ−なものですが Nate"Raaw"Simpsonなどの参加によりヒップホップな要素を取り入 れたジャズ・ファンクとなっており、ドン・ブラックマンの21世紀の 今のシ−ンに対する回答だと受けた。 This album is an answer to the music business world of the 21st century of Don Biackman. Track List 1.Coning To You-Coming To Me/Don Biackman 2.Watch Your Heart/Don Biackman,Luisa James 3.Get Your Heart/Don Biackman 4.Ghtto Lment/Tommy Smith,Weldon Irvine Jr. 5.It's All About That/Don Biackman 6.He'll Keep Loving You/Don Biackman 7.Fast Lane/Don Biackman,Tommy Smith 8.Can You See The Son/Tommy Smith 9.Listen/Don Biackman 10.This Thing Called Love/Don Biackman 11.Crowd Controller/Don Biackman,N.Simpspn,M.Lurch,T.Smith 12.Just Can't Stay Away/Don Biackman 13.So You Wanna Be A Rapper/Don Biackman 14.WTC/Don Biackman,N.Simpson 15.So What Do You Think?/Don Biackman |
Musician is: Don Biackman(vo,p,keyd,etc) Desire"deezie"White(vo) Sheri"AYO"Snyder(vo) Barry"Sonjohn"Johnson(b) Steve"City"Horton(g) Eddie"EPM"Martinez(g) Dennis"Washington"Chambers(ds) |
DON BLACKMAN DON BLACKMAN ARISTA-UK BMG 262 582 輸入盤 1982年 熱狂的なファンク・フリ−クのあいだで再発が待たれていたのが、 ドン・ブラックマンの'82年の隠れ名盤でGRPレベ−ルからの このアルバムです。ジャズ出身者がぶっといファンクを演るという ことで話題になった作品でもあります。 ピアニスト、キ−ボ−ド奏者、ヴォ−カリスト、作詞、作曲家など 幅広く活動しているドン・ブラックマンは、1952年NYに生まれ、 環境からジャズに親しんで成長し、78〜80年には、 レニ−・ホワイトの"トゥウェニ−ナインTwennynine "のヴォ−カリスト とキ−ボ−ドで参加しており、プログレ・フュ−ジヨン〜ファンキ−な サウンドに貢献していました。 下記のBERNARD WRIGHTのデビュ−・アルバム"NARD"の3曲目 ファンク・ナンバ−"Haboglabotribin'"で曲を提供し参加もしています 1曲目"Yabba Dabba Do"のラストの爆音に繋がる、ホネブトベ−ス Barry Johnsonバリ−・ジョンソンが全体的に圧倒的に素晴らしい!! ファンクでは、ベ−スがこれだけ、効いていたほうが断然カッコいい。 Track List 1.Yabba Dabba Do 2.Hearts Desire 3.Holding You,Loving You 4.Deaf Hook-Up Connection 5.You Ain't Hip 6.Let Your Conscience be Your Guide 7.Since You Been Away So Long 8.Never Miss A Thing |
|