NO.9



>>>> DOUG WIMBISH
ADAM NITTI
RAY RIENDEAU
JONAS HELBORG
VICTOR WOOTEN
BOOTSY COLLINS
FREEKBASS
DODGE
SEVEN ELEVEN
BASS-TALK!

This page introduces the CD's that it was sent by "DJ Ritz".
He is DJ which is active in the Netherlands,
and has enormous collection.
He sent Funky Music to me from many of his collection.
Also,many CD's of great bass.
DJ Ritz and I like Funky Music and Bass Sound.
I appreciate him very much!!










Jerome Brailey - Percussion, Arranger
Drums, Vocals, Producer, Vocal
Arrangement, Mixing, Concept,
Rhythm Arrangements, Syndrum
MUTINY
How's Your Loose Booty?

NEMCD 464 輸入盤
Jul 11, 2000

以前にこのペ−ジで紹介したことがあるP-Funk系のユニット"MUTINY"
(ミュ−ティニ−)のベストアルバムで、
1979年の1st" Mutiny on the Mamaship "
1980年の2nd" Funk Plus the One"から選曲されています。
このバンドは、75〜78年にP-Funkで、リズムセクションで多大な貢献
をした、ジェ−ロム"ヒム・バット"プレイリ−が率いており、、P-Funkの
音楽性を最も受けているバンドとされていますので、興味があれば
このベスト盤がお薦めであります。日本のアマゾンからも入手できます
が、現在在庫切れになっていますので、随時チェックしてみてください。
1996年には" Aftershock 2005" というアルバムもリリ−スしています。


Track List
1. Go Away from Here (Brailey/Carter/Holmes/Mittleman) - 4:12
2. What More Can I Say (Brailey/Lovette) - 4:33
3. Lump (Brailey/Carter) - 4:36
4. Funk 'N' Bop (Brailey/Holmes) - 4:08
5. Burning Up (Brailey/Carter/Holmes/Mittleman) - 4:03
6. Voyage to the Bottom of the "P"
(Brailey/Carter/Holmes) - 5:06
7. Romeo (Hop You're Feeling Better) (Brailey) - 3:21
8. Will It Be Tomorrow? (Brailey) - 4:32
9. Anthdisco (Brailey) - 4:08
10. Don't Bust the Groove (Brailey/Hockaday) - 4:01
11. Reality (Brailey) - 6:26
12. Semi-First Class Seat (Brailey/Hairston) - 4:38
13. One on One (Brailey) - 4:21
14. Funk-N-Roll (Brailey) - 3:42
15. Just Want to Know (Brailey) - 5:29
16. How's Your Loose Booty? (Brailey) - 4:23
17. Electric Hot Dog (Red Hot) (Brailey) - 4:23









website of BIG PIMP JONES
http://www.krofunk.com/
BIG PIMP JONES
big pimp's kung fu studio

輸入盤
2002年 on sale

下記で取り上げている、K.R.O.and the House Band of the
Apocalypseというユニットが現在は、Big Pimp Jonesとして
活動しています。このアルバムは、Big Pimp Jonesが企画、Mix
したノンストップのファンキ−アルバムであり、聴き終えたかと
思うと30曲目にいきなり短いインストのファンキ−な曲も入って
ますのでお聴き逃しなくです。ノンストップの全ての曲は、どこか
アナログっぽい、レトロでシンプルなインストが中心で、古いのか
新しいのか分からなくなったりしたのですが、何度も聴き終えた
今、これは計算されたMIXであり、新しいファンキ−・グル−ヴィ
−なアルバムだと思えて来ました。私は古いサウンドは聴きた
くはない。(昔聴いていたから)過去っぽい音であっても一捻りあ
る常に進化したサウンドでなければ、買う気にはなれない。
カッコいい!!
最新アルバムは、"Dollar Major, Neighborhood Playa"です。

1. Dunk it Down Chocolate Thunder
(Clarence Foster and the Internal
2. Evil Never Dies (Goliva)
3. K.R.O. is on the Mix Tonight (K.R.O.)
4. Power Man and Iron Fist (Lucas Cage)
5. U.F.hO. (Big Pimp Jones)
6. Slip n Slide (House Band of the Apocalypse)
7. Takin' Off (Will Cedeno)
8. Through the Planets (Jean Cligue)
9. Funky Santa (Slickness)
10. The Alley (Skeeter Angieri)
11. Jam #42 (Artist Unknown)
12. Turn it Out (K.R.O.)
13. Stroll ('Velver Shmoov' soundtrack)
14. White Backup Center beat (K.R.O.)
15. Theme from 'Deadly Disemboweling Crane Strike'
(Dancing Viper St)
16. Booty Magnets (House Band of the Apocalypse)
17. Funkiest Ever (Moon Patrollers)
18. Illuminati Trilogy (Nihilism)
19. Skills Test (Legion of DJ) +
Three Color Collar (Nosotros Pimpam
20. Sex Fiesta Grande (House Band of the Apocalypse)
21. Cocoa Butter (The Chefs)
22. Sunday Afternoon (Smooth Vibes) + drum break (Nihilism)
23. Car Chase Theme from 'Funk 92' (artist unknown)






Musician is:
K.R.O. - lead vocals
(hip-hop & sung)
Madd Ruckus - bass , backing vocals
Fingers of Chaos -guitar , backing vocals
Silky Smoov - drums
T-Funk - keyboards
K.R.O.
and the House Band of the Apocalypse
Chocolate Funk

bad funkmatron records 輸入盤
1998 on sale

"K.R.O. and the House Band of the Apocalypse"というユニットの
初のフル・アルバムであります。
このDJ Ritzのペ−ジでは、ファンキ−でグル−ヴィ−なアルバム
を紹介をしているのですが、当たり前ですがファンキ−でもいろい
ろありますよね、ドロドロから、フレッシュなものまで、私はとにかく
ドロドロで厚いファンクが好きでしたが、このユニットは、フレッシュ
でシンプルなファンクをプレイしていて、こんなファンクもいいなと
思って聴いています。実はシンプルなものほど、表現が難しかっ
たりしますよね。6曲目のイントロ、"迷信"のようにも聴こえるし、
"Come Together"にも聴こえる。
(このバンドは現在は、Big Pimp Jonesというユニット名で活動し
ています。)
Do you like the funk?-Yeah!!!!(7曲目を聴けば、この意味が解る!)

Track List
1. We Came to Rock the House
2. Interlude 1
3. No Booty Magnets
4. Como te Llamas?
5. Interlude 2
6. Chocolate Funk
7. Start off your Morning with evil
8. Pardon Me While I Funk all over your booty
9. Sex Fiesta Grande
10. Interlude 3
11. Who in the House









all songs written and arranged/
Erique Troi
Troi plays everything on this album.
ERIQUE TROI
The Porcelain Experience

colossal records PObox110751 輸入盤 
2003/1/1 on sale

オハイオ出身のErique Troiのアルバムですが、このアルバムは、
なんと作詞・作曲、セルフ・プロデュ−ス、多重録音でほとんどの
楽器を全て自分で演奏、ヴォ−カルもということで、凄いですね。
全ての曲を聴き終えてから、この酩酊感、迷路にハマってしまっ
たような、浮游感これは以前に知っている感覚だ、そんな感覚に
陥したのは誰なんだろうと思っていたら、鈍いベ−ス音を聴いた時
に、鮮明に一人のミュ−ジシャンと彼が重なった。それは、UKの
LEWIS TAYLORであり、似ていると思った。
2曲目で"Psycho-revolutionary-poetic-funk-n-roll."この言葉が
呪文にように繰り返されますが、たぶんこれがこのアルバムのテ
−マなんだろうと思いますが、ヒップホップ的な要素もあり今のシ
−ンに受ける内容で、デイ−プでモダンで、真っ黒なサウンドで
あり、私的にサイケデリック・フィ−チャ−・ソウルと命名したいサ
ウンドであります。全曲ヴォ−カルがフィ−チャされており、R&B
好きな人にも受けそうだし、7曲目のブル−ジィなギタ−をはじ
め楽器演奏も上手で、これは、プロモをしっかりするとディアン
ジェロのように日本でも売れるだろうと思う。最終的にはセンス
の問題なんだろうね。

Track List
1. Porcelain (intro)
2. Psychosong
3. Dem Thangz
4. Estas Palabras (These Words)
5. A Luv Thang
6. Iwishiwereavirgin
7. A Letter To My Soulmate
8. Ilikeit
9. Ms. Big Ma's Theme
10. Estas Palabras (inst.)
11. Arocksongcalledsoulmusic
12. Lifted
13. A Rock Called Faith









Dany'o-bass
SEB-drums
Dany'o-rap
etc
MALKA FAMILY
FR342

big cheese records 輸入盤
1994年 on sale

このバンドも下記で紹介している"MENDOZA DANCE PART"
やセブンイレブンのように女性ヴォ−カルを配し、男性ラッパ
−が絡むというファンキ−な(ジャケットを見ただけでも想像は
つくのですが)バンドであります。今まではオランダのバンドだ
ったのですがこのバンドはフランスのバンドであり、ファンキ−
な曲をグル−ヴィ−に演奏しているのは、オランダもフランスも
ほかの国でも同じであります。
私的には、ベ−スがストロングな4曲目が特に好きです。


Track List
1.Fricasse de funk(acoustic)-3:55
2.Ciscomulkr-3:45
3.Freakshine-4:20
4.C'est moi fricassee-5:10
5.Fricasse de funk((acoustic)-7:30
6.Ciscomulkr-5:15
7.Freakshine(space soul mix)-4:30
8.Freakshine(instrumental)-4:20
9.Fricasse de funk(instrumental)-7:00









Musician is:
Rhonda Smith-Bass,vo
Mike Scott-Guitar,
Eric Essix-Guitar,
Gary Harris-Sax
Joey Sommeville-Keyboards,tp
Sheilla E-Percussion,
Bob Baldwin-Keyboards
etc
RHONDA SMITH
INTELLIPOP

SWN20023 輸入盤 
2000/ on sale

2000年に発売になったロンダ・スミスの1stソロ・アルバムが最近
日本からも購入可能となりました、アマゾンで2004年6月22日
発売予約受付中となっていました。
さて、この女性ベ−シスト、ロンダ・スミスはプリンスのバンドメン
バ−として知る人ぞ知る存在で、パワフルなプレイから、サウンド
だけを聴いていたら、女性だとは思っていなかった人も多いのでは
ないでしょうか。私もその一人であり、こんなに美しい女性だと知
って、カッコいい!とすっかりファンになってしまいました。プリンス
だけではなく、チャカ・カ−ンやシ−ラ・Eなどとも活動しており、
しっかりリ−ダ−作も出していたんですね、それを知って早速聴い
てみたのですが、当たり前ですが、プリンスとの活動とはまた違っ
た女性らしい一面が垣間見られるようなアルバムです。全体的に
フェミニンなム−ドが漂う中(小鳥のさえずりがあったりする)、ソウ
ルフルでジャジ−な彼女の世界が展開し、6曲目Rhondasmは
クル−ジングしているような爽快なナンバ−です。ヴォ−カルが
入っている曲も何曲かあり、彼女がとっているのですが、とても
魅力的な声、才能のある人は何をやってもサマになるものですね。
ベ−シストということではなく、たぶん彼女がやりたかった音楽が
凝縮されたアルバムなんだと思う。BGMにもいいし、とにかく女性
が惚れる女ということで、女性に聴いてほしいアルバムです。

Track List
1.ITP
2.Say
3.Karamel
4.Life
5.Be careful what you wish for
6.Rhondasm
7.Midnight
8.Mother earth
9.Calling to say goodbye
10.Epilogue









Musician is:
Monique Bakker-lead vocals
Victor de Boo-Drums
Frans Cornelissen- Trombone,Tuba
Theo Holsheimer-Guitars,Talkbox
Danny Kepel-Keyboards
Patrick Kuschel-Bass
Ben Mendes-Sax
Georgio Bletterman-Drums
MENDOZA DANCE PARTI
SPEEDY CHICKEN

phunky pheasant pecords 16270 輸入盤

このペ−ジでは、今までに何組かのオランダのファンキ−な
バンドを紹介してきており、なかでもセブンイレブンの反応を
たくさん頂戴しました。主にどこでCDを手に入れられるかとい
ったようなものがおおいのですが、セブンイレブンに関しては
日本のアマゾンから最新アルバムだけは、購入可能となって
います。
さて、またDJ Ritzから強力なオランダのファンクバンドのCDが
送られてきました。そのバンド名は"Mendoza"という男性7人
女性1人とセブンイレブンと同じような編成のバンドであります
このバンドもまたベ−スが非常に強力だし、トロンボ−ン奏者
もガンガンきてますので、好きなタイプのサウンドであります。
(5曲目大好きです。)

Track List
1.Speedy Chicken-2:58
2.Juicy Dance-4:20
3.Stop the Press-3:58
4.Floorkiller-3:18
5.Slow & Greedy-4:48
6.Pumpin Peanuts-4:05
7.Hyper Chase-1:09
8.Peace Groove-4:49
9.Intro Dish(horns reprise)-0:31
10.Side Dish-4:07
11.Stranded Duck-6:20
12.What's Up?(live)-5:03
13.Hip Steps(live)-5:16
14.Freestyle(live)-2:31
15.Uptown Bounce(live)-6:17









Musician is:
NIkolaj Bentzon-Fender Rhodes,EL piano,etc
Henrik Sveidahl-Sax,Clarinet
Kaspar Vadsholt-Bass
Zoltan Csorsz Jr.-Drums
Tira Skamby Madsen-Percussion
Ayi Solomon-Additional Percussion
Christina Birkso-Vocal
on "I Shot the Sherif"
BENTZON BROTHERHOOD
GODZILLA DES GROOVE

DRCD-1001 2CD 輸入盤
2004年 on sale

デンマ−クのJazz Funkバンドの"BENTZON BROTHERHOOD"の
今年発売になったライブアルバムです。このアルバムは2003年
9〜10月にCopenhagenなどのライブハウスなど、いくつかの会場
で録音したものを2枚のCDに纏めたもので、生意気な書き方です
が、非常にクオリティが高く、デイ−プで全体的にグル−ヴィの洪
水であります。たぶん、やわな音楽など聴かれるか!と嘆いて
いる硬派な愛好家には、ぴったりですので、是非聴いてほしいで
すね。
このバンドのリ−ダ−は、キ−ボ−ド奏者のNIkolaj Bentzonで、
これが10枚目のアルバムとなり、あのHerbie Hancock とも親交
があり、デンマ−クにHeadhuntersが行った時には、共演歴も
あるそうです、彼の父親は作曲家ということで父からの影響もこの
ハ−ドな音楽センスにあっただろうと思う。
とにかくスリリングで身体が反応する音楽で、この手のサウンドで
は、ベ−スが思い切りバックでコウチクしなければ、なりませんが
もう、ザワザワするくらいどこをとっても私にとっては、完璧であり
ます。7曲目で I Shot the Sherifをやっていますが、ここで女性
ヴォ−カリストを起用しておりこの曲をここまでお洒落にやるかと
唸った。
This CD is perfect for me!!

Track List
DISC-1
1. Powered-7:05
2. The Cool Shadow of the Bedouin Tent-8:07
3. Gonna Holla Like Tarzan-5:36
4. Tricked-9:08
5. Mount Ego-6:25
6. Comeback of Average Joe-7:19
7. I Shot the Sherif-6:26
DISC-2
1. Suite Africaine 1: Sahara Passage-6:47
2. Suite Africaine 2: Outpost Ghazal-7:21
3. Smokes-6:27
4. Split Decision-8:29
5. This Place has Changed-10:16
6. Constituents-5:50










compiled by Frank Werner
VARIOUS ARTISTS
FUNKEE CADET
SPACE CADET RECORDS

EFA CD 15307-2 輸入盤
2000年on sale

Bass-Talkシリ−ズを企画発売し続けているドイツの"HOT WIRE
RECORDS" から、発売された非公認で"Bass-Talk 6.5"と呼ばれ
ているアルバムです。このアルバムも下記のア−ティストの曲を
Drum 'n' Bass, AcidJazz,RareGrooveなどを基に編集した企画も
ので、"Bass-Talk 6.5"と呼ばれるからには、ベ−スが効いている
のは想像できると思います。私的には6、7,8,9曲目あたりの
心地よいグル−ヴィ−なサウンドですっかり細胞が活性化した
であります。

1.Carol Kaye/on Any Sunday-2:36
2.Aquasky/Motor City(edit)-4:26
3.Bassface Sascha/RareRoads-5:51
4.OCB/Paly The Flute(edit)-2:54
5.E-Z Rollers/Science Funktion-5:50
6.Bugge Wesseltoft/Eve Nin-5:56
7.Frank Popp Ensemble/High Voltage(edit)-3:05
8.Nut Factory/Leave Old Borders-6:07
9.Xaver Fischer Trio/Krakatau-6:35
10.Erootloop/Garota de lpanema-4:16
11.Joe Pass/Free Sample-3:13
12.Carol Kaye/Bass blues-2:21
13.Wizards Of Ooze/Fuzzball-3:03
14.Guardians Of Dalliance/Solitaire-8:06
15.James Hardway/Sleep tonight-6:00
16.Never Ending Beginning/Light Of Paradise-5:03









Bill Laswell - Bass
Daniel Ponce - Bongos
Oliver Lake - Sax (Alto), Sax (Tenor)
Archie Shepp - Sax (Tenor)
Nile Rodgers - Guitar
Michael Beinhorn - Synthesizer
Ronald Drayton - Guitar
Fred Frith - Guitar
Yogi Horton - Drums
J.T. Lewis - Drums
Fred Maher - Drums
Nicky Marrero - Percussion
Nicky Skopelitis - Guitar
Ronnie Drayton - Guitar
Tony Thompson - Drums
Raymond Jones - Piano, Piano (Electric)
etc
MATERIAL
ONE DOWN

MPG 74047 輸入盤
1997年 on sale(再発売盤)

ニュ−ヨ−クを拠点にプロデューサー、ベーシスト、サウンド・クリエ
イター等々として活動するBill Laswell が、1979年に結成したユニット
がこの"MATERIAL"で、その1982年に発表されたアルバムの再発盤
がこのアルバムです。オリジナルを聴いていなかったのですが、
い−や、ホントパワ−のあるアルバムですね、古さというものを全く
感じさせないし、逆に新鮮さを感じますね。これって、やはりビル・
ラズウェルのセンスでしょうかね。全曲多様なヴォ−カルを起用して
おりますが、(私は、どちらかというとサウンドだけを聴きたいと
最近思うことが多い)黒々としたデイ−プなサウンド、ホント良いです
私は息子のジ−ン・レイクのファンですが、このアルバムでは、父の
オリバ−・レイクのサックスもいいです、もちろん特にやはりベ−スで
しょう、非常にストロングであります。


1. Take a Chance (Beinhorn/Laswell) - 4:32
2. I'm the One (Beinhorn/Fowler/Laswell) - 5:28
3. Time Out (Fowler/Laswell/Le) - 4:58
4. Let Me Have It All (Stewart) - 5:26
5. Come Down (Beinhorn/Fowler/Laswell) - 4:45
6. Holding On (Beinhorn/Eno/Laswell) - 4:46
7. Memories (Hopper) - 4:03
8. Don't Lose Control (Beinhorn/Laswell) - 4:22
9. Bustin' Out (Beinhorn/Drayton/Hendryx/Laswell/Maher) - 8:03







。。。。。。A very special thanks: Mr.Roel Ritzema "DJ Ritz"。。。。>>>>>>

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