VIVA Funky Groove! No.1


SPEECH
JOE
R.KELLY
NATE DOGG
LENNY KRAVITZ
SEAL
WYCLEF JEAN
JAMIROQUAI & MARY J BLIGE
DONNY HATHAWAY
LONNIE LISTON SMITH
WU-TANG CLAN
TACKHEAD
SEVEN ELEVEN


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MIX MASTER G FLEXX
WHO CAME FIRST

1998年
TOCP-65081

12歳から音楽業界に入りヒップホップ、
ロック、ポップにまで幅広いプロデュ−スワ−ク
をこなし、自身のKGレコ−ドを1997年に
設立して1stソロアルバムをリリ−スしている。
彼曰く、「今回のアルバムでは、
ストリ−ト・キッズにはハ−ドコアなものを
ある程度の大人には心地よさみたいなものを
このアルバムで与えることが出来る。
R&Bもジャズも、ハ−ドコアヒップホップもある
つまり、自分のまわり360度ある」ごもっとも!。。。。。。。。。。。









IZIT
TIME CAPSULE

QTCY2123-4
1998年

1994年1st「THE WHOLE AFFAIR」で
イギリスのアシッド・ジャズシ−ンに登場した。
メンバ−・チェンジを繰り返し、オリジナルは
トニ−・コ−ルマンのみとなってしまった。
このアルバムは2枚組で1枚目はベスト盤、
2枚目は新曲、日本未発表曲、リミックス盤。
ソウル、ジャズからドラムンベ−スに入った
彼らの軌跡を追いつつ、UKシ−ンを回想する
ことができますね。
アシッド・ジャズは終わりを告げたのだろうか・・・。。。。。。。。。。
心地よいグル−ヴだ好きだ。









LEFTFIELD
LEFTISM

ESCA-6213
1995年

ニ−ル・バンズ&ポ−ル・デイリ−の2人からなる
LEFTFIELDの1st。
イギリスのテクノ界の超売れっ子のリミキサ−、
ブロデュ−サでもあるそうな。
なんとこのアルバムは、DJによる史上最高
ダンスミュ−ジックアルバム100枚のうちの
1位を獲得したそうです。
「音楽的ジャンルの崩壊」というのが彼らの
ポリシ−であるとライナ−にあったが、
まさしく、美を追究すれば限定すること自体に。。。。。。。。。。
無理が生じるからね! いいアルバムです。









LEFTFIELD
LHYTHM AND STEALTH

CK-68529 輸入盤
1999年2nd

アフロ、パンク、テクノ、ハウス、レゲエ、ダブ
ヒップホップ、ジャングル、アンビエント・・・・
とあらゆる音楽スタイルが織りなされていると
雑誌にはあった。
私にはジャンル分けが出来ない、難しい。
聴いていて心地よいリズムだからね、
理屈などこのさい必要としないぞ。
3曲「dusted」はロンドンの新進ラッパ−
ル−ツ・マヌ−バを起用してのベ−スの響きが。。。。。。。。。。
強力なナンバ−となっています。パソコンで映像も見れちゃう。









THE FAMILY STAND
CONNECTED

AMCY-2549
1999年

V.J.スミス(sax,g,key,vo)ピ−タ−・ロ−ド(key,vo)。。。。。。。。
サンドラ・セイント・ヴィクタ−(Vo)が
オリジナルメンバ−であったが、
女性ヴォ−カルをサンドラから
ジャッキ−・マギ−にチェンジしての4th。
ファンク、R&Bを核に多様な音楽性を追求する
姿勢だった彼らの7年間のブランクを経ての
今回のアルバムは、
アダルトな雰囲気でメロディアス。
2曲目、7曲目のバラ−ドがいい感じデス。









STING
THE DREAM OF THE BLUE TURTLES

1985年
POCM-2084

スティング初のソロ、これは再販盤で98年に
発売されたものですが、パソコンで映像も
見れちゃいます。ニュ−ヨ−クの実力派
ミュ−ジシャンを迎え、グル−ヴ感溢れた
サウンドになっている。
5曲目、「SHADOWS IN THE RAIN」は
聴いたときにこれがスティングと思ったほど
でした。
ブランフォ−ド・マリサリス、(sax)
ケニ−・カ−クランド(key)オマ−・ハキム(ds)
ダリル・ジョ−ンズ(b) メンバ−がいいでしょ!。。。。。。。。









PESHAY
MILES FROM HOME

PHCR-14011-2 2CD
1999年

イタリア出身でドラムン・ベ−ス・シ−ンを発展させて
きたDJペシェイの待望のアルバム。
ISLANDからニュ−レベ−ル「BLUE」が
トップDJロス・アレンによってスタ−トし、そこからの
リリ−スとなった。
1曲目「マイルズ・フロム・ホ−ム」は、目から鱗の
かっこよさ! タワ−レコ−ド(札幌)の試聴コ−ナ−
は、充実していて各コ−ナ−で多くの枚数が
試聴できる(地方のCDショップでもこうであってほしい)。。・
これは、試聴してGET!
売れていて最後の一枚だった。









DRU HILL
ENTER THE DRU

314-524- 542-2 輸入盤
1998年

ドゥル−・ヒルの2nd。
バルティモアの高校の同級生4人によって結成された
彼らもデビュ−から1年足らずの間に、アメリカでは
最も人気のあるR&Bヴォ−カル・グル−プとして
大躍進を遂げた。
この2ndには、メンバ−が制作にも加わっており
自分たちの納得のいくアルバムに仕上がっていると
JAZZがインタビュ−で語っている。
ちょっと見は怖いお兄さん達に見えるけど、
アルバムを聴いてみると予想外でしたね。
輸入盤のライナ−に日本語で「友情」とあった。
12曲目で泣きそうになった。(壮大なバラ−ドです)。。。。









WILL SMITH
WILLENNIUM

CK-69985 輸入盤
1999年11/17

ウィル・スミスソロ2nd。
自分のどこかに、この手の音を聴きたがっている。。
部分があるんだよね。
1曲目からもう元気になれる。
2曲目「Will 2K」では、ゲストK-Ciがもの凄い
シャウトで炸裂。
ジャ−ジ・ジェフがほとんどの曲を担当していて、
8曲目「So Fresh」ではJJとFP名義になっている。
文句ナシに元気になれる一枚です。









WORLD BEAT MADNESS!
(C+C Produce)
MUSIC MADNESS Vol.1

SRCS7634
1995年

C+C(ロバ−ト・クリヴィリス&
デヴィット・コ−ルの二人のCからなる
プロデュ−サ−・チ−ム)が
ト−タル・プロデュ−スしたアルバム。
この二人が今後の活躍株を集めて結成された
ユニットがMUSIC MADNESSで、
ケリ−・セヴァ−ソン、ヴァレリ−・ウイルソン、
ケニ−・ヒックス、デボラ・ク−パ−など。
宇宙空間を漂っているような1.2曲目。
デヴィット・コ−ルの遺作になる作品なんだよね・・。。。









MACY GRAY
ON HOW LIFE IS

ESCA 8026
1999年

29歳でデビュ−した米オハイオ州出身の
メイシ−・グレイのそのデビュ−・アルバム。
なんたって、この声でしょ。
そして、あの切れ長の目、ちょいHな歌詞、
身体を前屈みにして歌う姿勢など印象深いなぁ。。。
全曲グル−ヴ感ビシバシでいいアルバムだ。
1曲目イントロからのベ−スが強力です。
レニ−・クラヴィッツやジャミロクワイなどから
一緒にツア−をしょうと誘われているほどの
実力派・・・この人は残るでしょう!









LEE “SCRATCH” PERRY
SUPER APE


THE UPSETTERS名義

1976年
MANGO 162-539 417-2
輸入盤

なごみます、、。なんだか、ほのぼのって感じ。。。。









LEE “SCRATCH” PERRY
ARKOLOGY

ISLAND CRNCD 6/524 379-2
輸入盤

3CD合計52曲入
このジャケットはボックスの表紙
なんと52ペ−ジにわたるライナ−付き

しかし、英語が苦手なため解読出来ず!!。。。

くやしい〜〜






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