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![]() MARCUS MILLER 1959年6月14日ニュ−ヨ−ク生まれのベ−シスト 教会でオルガンとピアノを弾いていた父の影響で早くから音楽に親しむ。 10才からクラリネットを学び、13才頃からベ−スを始める。 17才でプロとして本格的にスタジオワ−クを始め、このころから スタジオシ−ンにその名を馳せ、22才でビル・エヴァンスの推薦を受けて マイルス・ディビスのパ−トナ−を務めることになった。 マイルス時代に自分のサウンドを確立したと、マ−カスは語っています。 10代のころジャコ・パストリアスに影響を受けた。 1998年にはジャコのトリビュ−ドアルバムにも参加しています。 ベ−シストとしてだけではなく、ソングライティング、アレンジャ− プロデュ−サ−、マルチインストウルメンタリストとして その才能を発揮しています。 ベ−シストとして関わったアルバムは、数知れずありますが、 このペ−ジでは、彼のソロアルバムを紹介します。 フェンダ−ジャズベ−スを手にしたマ−カスのグル−ブ感の虜になったら だた、ひたすら「もっとお願い!」というのみでしょう。 |
Musician is: Marcus Miller-Bass Michel Petrucciani- Piano Bireli Lagrene-Guitars Kenny Garrett-Sax Lenny White-Drums Recording 1994年 The Palais des Sports in Paris |
MARCUS MILLER MICHEL PETRUCCIANI DREYFUS NIGHT VACR-2062 2003/10/22 on sale 1994年パリで行われたマ−カスとミッシェル・ペトルチア−ニを を中心としたライブ・セッションがCD化されたものです。 メンバ−は、マ−カスとペトルチア−ニ(ピアノ、1999年に36才 で永眠)ケニ−・ギャレット(アルト&ソプラノサックス)、レニ−・ ホワイト(ドラムス)、ビレリ・ラグレ−ン(ギタ−,FRONT PAGE というユニットをデニス・チェンバ−スとフランス人ベ−シスト ドミニク・ディ・ピアッツァとやっていました。)という構成で白熱 のライヴ演奏を展開しています。この共演は、ペトルチア− ニのサイドからマ−カスを指名して実現したようです。 収録曲は、3曲と少ないがいづれも16分をこえる大作で、聴 き応えがあり、好きな曲をとことん聴きたいと思っていた私には 絶好のチャンスでありました。その曲とは、1曲目に収録されて いる、"TUTU"で、マ−カスが書いたマイルス・デイヴィスのナン バ−であります。2曲目"THE KING IS GONE"は、マ−カスがマ イルスに捧げたことで有名な曲で、どちらもマイルス繋がります さらにはマ−カスとギャレットはマイルスバンドに在籍していた時 期がありペトルチア−ニも、自身の作品で"マイルス・デイヴィス・ リックス"というオリジナルをプレイしているということで、なんら かのマイルス繋がりがあるような気がします。 さて、演奏ですがグレイトの一言であります。このメンバ−です からね、どのひとつの音も愛おしいです。注目したいのは、フラ ンス人ギタリスト、ビレリ・ラグレ−ンで、リ−ダ−作を聴きたくなっ た。11月の初めから、取り憑かれたようにこのアルバムを聴いて いる。2曲目が終わったところで、マ−カスによるメンバ−紹介が あったが、セクシ−な声ですね。3曲目の後は、ペトルチア−ニに よる、メンバ−紹介があった、"マ−カス・ミラ−"と2度コ−ルして いますが、なんだか切なかった。弱々しいその声は(私にはそう 聞こえるのである)残響として頭から離れない。強いプレイからは 想像できなかったからである。 貴重な一枚であります。 1.TUTU(Marcus Miller)-16:36 2.THE KING IS GONE(Marcus Miller)-17:19 3.LOOKING UP(Michel Petrucciani)-16:32 |
Musician is: Marcus Miller-bass,bass clarinet,soprano sax, keyboards Poogie Bell-drums Dean Brown-guitars Michael"Patches"Stewart-trumpet Roger Byam-tenor sax,flute Leroy"Scooter"Taylor- keyboards Bruce Flowers-keyboards Lalah Hathaway-vocal |
MARCUS MILLER
The Official Bootleg THE OZELL TAPES Marcus Miller LIVE VICJ-61011〜12 (2CD) 2002/9/28 sale マ−カスの最新アルバムは、"マ−カスが認めた正式な海賊盤"という 一瞬ドキッ!とするライブアルバムです。 2002年2〜3月に北南米と日本、さらには最近のヨ−ロッパまでの 40公演以上からのベストテイク16曲が2枚のCDに収められたもので あり、日本のみの店頭販売で、アメリカ、ヨ−ロッパはネット販売のみと なっています。 これらの公演で当初からこのようなライブ・アルバムを制作する予定は 全くなかったそう、しかしエンジニアのデニス・トンプソンが "シャ−プ702ミニ・ディスク・レコ−ダ−"で録っていたものをマ−カス 自身が聴き、その内容が良かったので、そのままの音でリリ−スしよう ということになったそうだ。(納得しない音での海賊盤が出回るのは、 クリエ−タ−としては、やり場のない怒りだろう、隠し録りで一番多い やり方がオ−ディエンスが帽子の中にマイクを仕込んでやる方法だ そうです。) このライブ・アルバムは、グラミ−賞、受賞作品となった"M2"からの 曲が多く収録されており、いつものメンバ−と熱いプレイが展開され ライブならの熱気が伝わり、各プレイヤ−の動きなども想像でき、 マ−カスのMCも和気藹々で、聴いていて楽しい。 1999年の東京ブル−・ノ−ト公演の時には、まだメンバ−になった ばかりだったキ−ボ−ドのリロイが、すっかりバンドにとけ込んで 思い切りやっているのも、うれしくかんじた次第です。 やっぱりマ−カスさまは、すごい!! |
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Disc1 1.Into (by Big Doug Epting)- 1:09。。。。。。。 2.Power -6:02 3.So What -8:51 4.Lonnie's Lament -10:52 5.Cousin John -10:45 6.Scoop -12:32 7.I Love You Porgy -9:43 8.Panther -11:33 |
Disc2 1.Burning Down The House -6:11 2.Your Amazing Grace -10:42 3.Nikki's Groove -5:05 4.When Your Life Was Low -8:21 5.3 Deuces -6:40 Encores: 6.People make The World Go Round -11:07 7.Killing Me Softly -6:42 8.Miles/Marcus Medley (Hannibal,Amandla,Tutu) -19:08 |
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MARCUS MILLER M2〜パワ−・アンド・グレイス VICJ-60737 2001年3月23日日本先行発売 ★グラミ−賞、受賞作品 マ−カスが音楽的キャリアをスタ−トさせたのは、 キ−ボ−ド奏者のロニ−・リストン・スミスの アルバム「ラブランド」(1978年作品)からでした。 オリジナル・アルバムとしては前作「テイルズ」から6年ぶりとなった、 マ−カスがインタ−ビュ−で語ったところによるとレコ−ド会社移籍 や事務所移籍、マネジャ−の交代などがありビジネス面での平穏を 取り戻してから安心してアルバムの制作にかかったということです アルバムの副題パワ−&グレイスとは、パワ−は力強いリズム (ファンクなどの)とグレイスは美しいメロディ−、ハ−モニ−をさし その両方のバランスがうまくとれた音楽をやりたいと思っていて、 それが実現したのがこのアルバムです。 過去のアルバムと比べて、ベ−スがさらに前面に押し出され、 ベ−ス好きにはうれしい限りです。 サドゥスキ−の5弦フレッドレスを使った曲、例えば 5曲目「グッドバイ・ポ−ク・パイ・ハット」など、ホント、うまいですよね このアルバムはグロ−ヴァ−・ワシントンJr.に捧げられています。 |
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1.パワ− もう、思わず泣けてきちゃいましたね。これぞマ−カスサウンドといわんばかりの スラップからのうれしいはじまりでした。ファンクナンバ−でパワ−あふれる作品。 2.ロニ−ズ・ラメント(ジョン・コルトレ−ン作品) レニ−・ホワイトのブラシプレイも耳に残り、ハイスピ−ドなマ−カスのプレイがカッコいい。 美しいメロディに、これほど豪華なミュ−ジシャンの顔ぶれ、なんという至福。 マ−カス自身はこの曲でのソロが一番お気に入りだそうです。 3.ブ−メラン ラファエル・サディ−クのヴォ−カル官能的で、さらにハ−ビ−のピアノが拍車をかけてる。 こういう曲、ほんとたまらん。。。本日(3月22日)一番聴いた曲。 4.ニキズ・グル−ヴ マ−カスの愛娘ニッキ−の声が可愛い、ミディアム・ファンク。 アルト・サックスも披露しています。 タッピングも聴きごたえありの、パワ−あふれる曲。 5.グッドバイ・ポ−ク・パイ・ハット(チャ−ルズ・ミンガス作品) ハ−ビ−のピアノソロとマ−カスのフレッドレスがさえる(サドゥスキ−の5弦) 6.オ−ゼル マ−カスの従兄弟の名前だそうでインタ−ル−ド 7.バ−ニング・ダンス・ザ・ハウス(ト−キング・ヘッズ作品) フレッド・ウェズリ−のファンキ−なトランペットがいいですね、血の巡りがよくなるような ご機嫌なナンバ−。パワ−・アンド・グレイスのパワ−の部分。 8.イッツ・ミ−・アゲイン シャヴァンのスキャットとブランフォ−ドのソプラノが、美しいア−ヴァン・バラ−ド これはグレイスの部分。 9.カズン・ジョン イントロ好きだな、このシブイ声は誰でしょう・・・と思ったらマ−カスでした。 プ−ジ−・ペル(最近、TTDに顔が似ている女性シンガ−、Keyをプロデュ−スしていま した)とマ−カスの攻防にウェイン・ショ−タ−のソプラノサックスが絡み、聴きごたえ十分 10.オ−ゼル(インタ−ル−ド2) バス・クラリネットが加わっているテイク 11.スリ−・デュ−セス ジェイムス・カ−タ−のテナ−がカッコいいと納浩一氏も語っていましたが、まさしく ファンキ−・ブロウが炸裂していますね、昨年発売された異なった2枚のアルバムの うち私は迷わず、ファンキ−な方をゲットしました。 12.レッド・バロン(ビリ−・コブハム作品) マ−カスのヴァイブに注目、このグル−ヴ感なんですよね、すばらしいアレンジもう 感激しかない。 ビリ−・コブハムの「スペクトラム」からの選曲ですが、このアルバムも名盤だと思います。 13.オ−ゼル(インタ−ル−ド3) ウェイン・ショ−タ−のソプラノのソロが加わっている 14.パラディソ 生のストリングス以外はすべての楽器をマ−カスが担当しているそうで、 才能を改めて、認識しているところです。時々きこえるフル−トらしき音が活きている。 15.ユア・アメイジング・グレイス う−ん、この曲をどうしてくれるか?と思っていましたが、泣きたくなるほどの しぶさですよね。これぞ大人のアメイジング・グレイスでしょう。 チャカ・カ−ンのヴォ−カルさすがだし、ケニ−・ギャレットのアルトもシブイ。 16.1分53秒のトラック「ブ−メラン」はいっています、聴きのがさないように! |
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MARCUS MILLER M2〜パワ−・アンド・グレイス収録曲別ミュ−ジシャン
1.パワ− マ−カス・ミラ−(lead-b,reggae-b,syn,wurlizer-p,vocoder,ds-prog,scratch) バ−ナ−ド・ライト(rhodes-p) ラリ−・コ−ベット(vc) マシュ−・ファインズ(va) ジョエル・デロイン(vin) 2.ロニ−ズ・ラメント(ジョン・コルトレ−ン作品) マ−カス・ミラ−(el-b,g,org,syn,ts,b-cl,ds-prog) ヒュ−バ−ト・ロウズ(fl-solo) ブランフォ−ド・マ−サリス(ss-solo) レニ−・ホワイト(brush-fill) ルロイ“スク−タ−”テイラ−(bass-syn) ケニ−・ギャレット(as) マイケル“パッチェス”スチュワ−ト(tp) ラリ−・コ−ベット(vc) 3.ブ−メラン マ−カス・ミラ−(el-b,ac-b,syn,ds-prog,lead-vo) ラファエル・サディ−ク(lead-vo) ハ−ビ−・ハンコック(p) マイケル“パッチェス”スチュワ−ト(tp-solo) ポ−ル・ジャクソンJr.(a-g) ラリ−・コ−ベット(vc) マシュ−・ファンズ(va) ジョエル・デロイン(vin) 4.ニキズ・グル−ヴ マ−カス・ミラ−(lead-b,as,b-syn,rhodes-p,syn,vocoder,ds-prog,vo) ニキ・ミラ−(age 8/impatient-intro,vo) バ−ナ−ド・ライト(org) ポ−ル・ジャクソンJr(g) 5.グッドバイ・ポ−ク・パイ・ハット(チャ−ルズ・ミンガス作品) マ−カス・ミラ−(fretless-b,ts,ds-prog,syn) ハ−ビ−・ハンコック(p-solo) 6.オ−ゼル マ−カス・ミラ−(fretless-b,ts,ds-prog,syn,scratch) ミノ・シネル(perc) 7.バ−ニング・ダンス・ザ・ハウス(ト−キング・ヘッズ作品) マ−カス・ミラ−(el-b,rhodes-p,b-cl,rhythm-g,cl,syn,808beat) ケニ−・ギャレット(as) プ−ジ−・ベル(ds) バ−ナ−ド・ライト(rhodes-p) ハイラム・ブロック(lead-g) フレッド・ウェズリ−(tb) ラリ−・コ−ベット(vc) マイケル“パッチェス”スチュワ−ト(tp) ルロイ“スク−タ−”テイラ−(bass-syn) マシュ−・ファンズ(va) デイヴィット・アイザック(perc) 8.イッツ・ミ−・アゲイン マ−カス・ミラ−(fretless-b,lo-b,rhodes-p,syn,backing-vo) ジャヴァン(lead“scat”-vo) ブランフォ−ド・マ−サリス(ss-solo) ポ−ル・ジャクソンJr(a-g) ミノ・シネル(perc) 9.カズン・ジョン マ−カス・ミラ−(el-b,b-cl,“talking”bass-syn,rhodes-p,clavinet,ambient-syn) ウェイン・ショ−タ−(ss) ヒュ−バ−ト・ロウズ(fl) ポ−ル・ジャクソンJr(dobro-g) プ−ジ−・ベル(ds) ミノ・シネル(perc) ラリ−・コ−ベット(vc) マシュ−・ファンズ(va) 10.オ−ゼル(インタ−ル−ド2) マ−カス・ミラ−(fretless-b,b-cl,ts,el-g,ds-prog,syn,scratch) ミノ・シネル(perc) 11.スリ−・デュ−セス マ−カス・ミラ−(el-b,g,org,syn,radio-sax) ジェイムス・カ−タ−(ts-solo) プ−ジ−・ベル(ds) デイヴィット・アイザック(perc−prog) 12.レッド・バロン(ビリ−・コブハム作品) マ−カス・ミラ−(lead-b,mute-b,rhodes-p,g-efx,syn,perc-prog,vib,ts,scratch) メイシオ・パ−カ−(as-solo) フレッド・ウェズリ−(tb) ケニ−・ギャレット(as) ハイラム・ブロック(g) マイケル“パッチェス”スチュワ−ト(tp) プ−ジ−・ベル(ds) ルロイ“スク−タ−”テイラ−(bass-syn) ラリ−・コ−ベット(vc) マシュ−・ファンズ(va) ジョエル・デロイン(vin) 13.オ−ゼル(インタ−ル−ド3) マ−カス・ミラ−(fretless-b,b-cl,ts,a-g,el-g,ds-prog,syn,scratch) ウェイン・ショ−タ−(ss-solo) ミノ・シネル(perc) 14.パラディソ マ−カス・ミラ−(lead-b,b-cl,ta,ss,lo-b,syn,ds-prog,perc-prog) ラリ−・コ−ベット(vc) マシュ−・ファンズ(va) ジョエル・デロイン(vin) 15.ユア・アメイジング・グレイス マ−カス・ミラ−(b-cl,el-b,bass-syn,syn,perc-prog) チャカ・カ−ン(vo) ケニ−・ギャレット(as-solo) ルロイ“スク−タ−”テイラ−(rhodes-p) ハイラム・ブロック(g) プ−ジ−・ベル(ds) |
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MARCUS MILLER
THE BEST OF MARCUS MILLER...1998年 1.SPEND SOME TIME WITH ME 2.PANTHER 3.HOME 4.NADINE 5.SCOOP 6.I WANT TO BE THERE 7.SERIOUS 8.JUICE 9.COULD IT BE YOU 10.RUNNING THROUGH MY DREAMS 11.ETHIOPPIA 12.FOREVER MORE 13.RUN FOR COVER 14.JAST WHAT I NEEDED 全曲グル−ブ感ビシバシです。 この、アルバムはもうかっこいいとしか 言いようがないです。 |
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MARCUS MILLER
LIVE & MORE 1997年 1.INTO 2.PANTHER 3.TUTU 4.FUNNY 5.STRANGE FRUIT 6.SUMMERTIME 7.MAPUTO 8.PEOPLE MAKE THE WORLD GO 'ROUND 9.SOPHIE 10.JAZZ IN THE HOUSE 11.I'LL BE THERE FOR YOU 1996年ブル-ノ−ト東京、大阪、福岡での...... ライヴ盤。 |
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MARCUS MILLER
TALES 1995年 1.The blues 2.Tales 3.Eric 4.True Geminis 5.Rush Over 6. Running Through My Dreams 7.Ethiopia 8. Strange Fruit 9.Medley:Rhyme 10.Brazilian Rhyme 11.Forevermore 12.Infatuation 13.Tales(Reprise) 14.Come Together ★グラミ−賞、ノミネ−ト作品 先輩ミュ−ジシャンが話してくれた、様々な 物語(Tales)が、このアルバムのタイトルに なったとのこと1曲目、2曲目の音が私のル−ツかな |
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MARCUS MILLER
THE SUN DON'T LIE 1993年 1.PANTHER 2.STEVELAND 3.RAMPAG 4.THE SUN DON'T LIE 5.SCOOP 6.MR.PASTOORIUS 7.FUNNY 8.MOONS 9.TEEN TOWN 10.JUJU 11.THE KING IS GONE 12.ROUND MIDNIGHT ジャコへの思いの託した6曲目 マイルスへの追悼の念を込めた11曲目が 代表曲かな・・・。 1曲目パンサ−は、何度聴いても感動します..... |
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THE JAMAICA BOYS J.BOYS 1990年
1.MOVE IT! 2.SHAKE IT UP! 3.YOU'VE GOT A FRIEND 4.SERIOUS 5.PICK UP THE PHONE 6.HOLD ON (I'M ON MY WAY) 7.SOMEBODY LIKE YOU 8.THE JUNGLE COMES ALIVE 9.THAT'S DEEP 10.SHAKE IT UP!(SOPHISTIFUNK MIX) 3曲目を選んだ、マ−カスさまに感謝!........ |
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THE JAMAICA BOYS THE JAMAICA BOYS 1987年 1.PALM OF YOUR HAND 2.LET ME HOLD YOU CLOSER (DON'T FIGHT IT) 3.ROMEO 4.HOME 5.PEOPLE MAKE THE WORLD GO ROUND..... 6.SPEND SOME TIME WITH ME 7.SUNSHINE 8.(IT'S THAT)LOVIN' FEELING 9.I WANT TO BE THERE 10.SPEND SOME TIME WIHT ME (BASS DUB MIX) |
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MARCUS MILLER
PERFECT GUY 1984年 1.UNFORGETTABLE 2.IS THERE ANYTHING I CAN DO 3.SUPERSPY 4.JUICE 5.I COULD GIVE YOU MORE 6.PERFECT GUY 7.MY BEST FRIEND'S GIRLFRIEND 8.NADINE ソロ2nd.ほとんどの楽器を彼自らが手がけて.... ジ−ニアスぶりを発揮しています。 8曲目NADINEは、素敵なバラ−ドです。 |
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MARCUS MILLER
SUDDENLY 1983年 1.LOVIN' YOU 2.MUCH TOO MUCH 3.SUDDENLY 4.JUST FOR YOU 5.THE ONLY REASON LIVE 6.JUST WHAT I NEEDED 7.LET ME SHOW YOU 8.BE MY LOVE 9.COULD IT BE YOU 記念すべき1st。だれもがベ−ス主体とする...... アルバムと思っていたら、なんとインストは 9曲目だけでした。 |